塾長 

 

中富広幸

 

物語~ストーリー~

こんにちは、春日サンサン塾ブログへようこそ!

 

 

「HPに載せきれない塾長・中富先生のプロフィール」を書いていきますね!

 実は、たびたび、このお話、いつも好評だったんです。

 

 

それでは、行きますか!!

 

【幼少期】

 

 

福岡県博多生まれ

BIGBABYとしてこの世に生まれてきました。4200グラム以上。

 

 

それなのに、今は小柄です。

大きく生まれ小さく育ちました(笑)

 

 

弟ができ、よくお世話をしていました。

この時から何かと人の世話をしたり助けたりするのが

好きになっていったようです。

 

 

【小学生時代】

 

 

面倒見がよくて、そこそこ勉強ができて、目立ちたがり屋。

4、5、6年生の時、持ち前の面倒見の良さをクラスで発揮。

勉強のわからないクラスメートを見つけてはマンツーマンで勉強を教えまくっていました。

 

 

それが評判になり、勉強に困ったときは広くんに教えてもらおうという人が増えてきました。

図らずもそういうことをしていくと委員長とかに推薦されたり信頼を知らず知らずのうちに

得ることになったのでした。

 

 

困ったひとを助けることが喜び、うれしさにつながることを実感しました。

 

 

勉強を教えて

友達にありがとう!!って感謝されるとうれしかったのを覚えています。

 

 

【小学校時代勉強の挫折】

 

 

 となりのクラスのAちゃんに必ずテストの点数で敗れる。

なんでAちゃんはいい点数なんだろう?

 

負けたくないのでAちゃんと同じ塾にいくことを決心する。

 

 

【知らぬ間に中学受験のレールに】

 

 

元はと言えば、Aちゃんには負けたくないとのことで塾に入ったものの

いつのまにか中学受験、偏差値至上主義、受験生に。

 

 

小学5年生から塾に行ったのでとにかく必死だった。(←塾に行く時期は遅い方、みんな早い時期から行っていた)

 

 

小学校では考えられないくらい勉強ができる子がいていい刺激になった。

必死になって苦しいこともあったが、それはそれで楽しかった。

なにより充実していた。

 

 

勉強できる環境、必死になれる環境、集中できる環境って大事だと思った。

 

 

 

【中学時代】

 

 

ギリギリ補欠合格で中学受験合格!!

 

 

補欠合格に劣等感をもっていたので、

中1はとにかくみんなのペースについていけるように

自分ができることを最大限していた。

 

 

勉強することが楽しかった。学校に行けば、毎日、知らないことを知ることができて、それを

家で復習して、次の日の学校の準備(予習)をして。

 

 

不器用なので、とにかくコツコツ準備をするだけで、気づいたらいつも夜12時ぐらいまで

結果的に勉強していた。

 

 

ただただ楽しかった。

 

 

気づいたら、中1、学年1位!!

奨学金をいただき(授業料還付され)、

そのお金で家族みんなでディズ二―ランド(笑)

 

 

劣等感って大きなパワーを生み出すんだと実感しました!!

 

 

 

【高校時代】

 

 

 

以下、作成中、しばしお待ちを!近日公開予定^^

2019/03/23現在