1/27 看板娘と看板息子

看板設置もしていただきテンションあがっています、サンサン塾の中富です。

ちなみに最初の画像が実際の看板です。

 

今日は、銀行に事業用の口座開設に行きました。受付担当のお姉さんがとても爽やかで、

とても爽やかな気持ちになりました。

 

(ふと思いましたが、爽やかって漢字、、、×が4つあるみたいに見えますね、せっかくだったら○を4つにした方がより爽やか感が増す気がするのですが、、、。←どうでもいいようで意外にこういったことから新しい発想や好奇心が生まれる可能性があるのです。)

 

話をもどします笑。

 

その受付担当のお姉さんは銀行の看板娘なんだろうなあと感じました。

銀行員という看板を背負って、銀行の仕事に対して真摯に向き合っているなあと思いました。

 

 

二つめの画像はユーモくん。ペットボトルのキャップ430個で10円の

ワクチンができるんだよ!ポリオワクチンは1人分20円。20円で1人分の子どもの命が救えるんだよ!

って、ユーモくん。

 

待合室で待っていると、ある年配の女性の方がユーモくんの前に。

大量のキャップを置いていきました。

 

 

ユーモくんは銀行の看板息子なんだろうなあと感じました。子どもの命を救うという大きな看板を背負ってユーモくんがアピールすることで何人の子どもの命が救われたのだろうか。

ひょっとしたら、別の銀行員がアピールしたとしても、ここまでは集まらないかもしれません。

 

 

背負っている看板に対して、自分だからこそできること、自分らしくありつづけること、オリジナリティ、それらを突き詰めることで看板娘、看板息子になっていくのかもしれません。

 

 

銀行の看板娘、看板息子を見習って、

ゆくゆくは春日サンサン塾の看板息子になれるように成長していきたいです!

 

 

 

今日のひとこと

あなたの看板は何ですか?