中3英語テストに面接10分 文科省が検討

文部科学省が2019年度に中3生全員を対象に始める英語テストについて、10分程度の一対一の面接で質問に即興で答えさせる案を検討している。

 

英語テストは筆記と面接の2段階とする。

「聞く・読む・書く」力を測る筆記テストは、国語や数学と同じ4月を軸に検討し、面接は別日程で実施する方針だ。生徒が通う中学校の教員が面接官を務める。

 

面接官が示す情報や問いかけに対し、即興で自分の考えを30単語程度で表現する案などを検討している。テストは複数日にわたるため、問題も複数のパターンを用意する。

 

(月刊 私塾界 2/4 より)

 

英検などがますます重視されていく流れになりそうです。小学6年生以下の子どもたちにも関わってきますので、小さなうちから英語に触れさせる機会を持つことをおススメします。

 

(無料お試し英会話1回できるので興味がある方はぜひ!!)

←ちゃっかり宣伝^^

 

かくいう私も、ビジネス留学でアメリカに1年間行っていましたが、正直、もっと早いうちに行けば

もっとよかっただろうなーという思いがあります。

 

異文化を体験するって楽しいんだよ!!ほかの国のひととコミュニケーションとるって楽しいんだよ!!

ものすごく刺激になるんだよ!!とにかく人生観変わるよ!!世界は広いよ!!大きいよ!!

自分の殻をわれるよ!!自分の存在意義を考えちゃうよ!!自分の人生振り返ったりしちゃうよ!!

行動しないと何も始まらないってことに気づけるよ!!

 

いろんなことを気づかされました、いろんなことを子どもたちみんなに伝えていきたいと思います!!

 

今日のひとこと

外の世界に出るって楽しいよ!!いろんなことに気づかされるから。

外の世界に出るってワクワクするよ!!自分の可能性に気づくから。