子育てに疲れた時に読んでほしいアドバイス31選。パート2

【15】最高の早期教育とは。
  1. 子どもの「好き」を見つけてあげること
  2. 子どもの「好き」に関わる体験や習い事をさせてあげること
  3. 子どもの「好き」に共感してあげること
【16】伸ばす育児とは。
  1. 「あなたは、あなたのまま、どんどん伸びていきなさい」と、あたたかく見守ること
  2. わが子が持つ「よさ」をちゃんと見てあげること

親が子供にすべき最高の教育とは?方法を間違うと子供をつぶしてしまう。 - 子育ての本をたくさん読む!ブログ

 

【17】乳幼児期にすべきこと
  1. 人を信じ、自分を信じる力をつけてあげること
  2. 子どもの願いを聞くこと
  3. たっぷり甘えさせること
  4. 「こうなってほしい」という思いは、できるだけ控えること
  5. ときおり「これは私の願望か、子ども自身の希望か」を考えること

乳幼児期にすべきことは、子どもに「信じる力」をつけてあげること。 - 子育ての本をたくさん読む!ブログ

 

【18】思いやりのある子に育てるには
  1. 親がだれかを思いやる姿を見せる
  2. わが子の気持ちをくみとり、言葉にしてあげるようにする

思いやりのある優しい子に育てるには。「思いやりの芽」を育てる方法。 - 子育ての本をたくさん読む!ブログ

 

【19】子どもに社会のルールを学ばせる方法
  1. 子どもが「いいこと」をしたら、親は笑顔になる。
  2. 子どもが「悪いこと」をしたら、親はこわい顔をする。

子どもに社会のルールを学ばせる方法。子どもを無理やり変えようとしてはいけない。 - 子育ての本をたくさん読む!ブログ

 

【20】友達をたたいたり、かみついたりする子どもの感情をコントロールする方法
  1. 子どもが「してほしい」と思っていることを見逃さずにやってあげる
  2. たいがいはささいな願いなので、可能なかぎり叶えてあげる

【手が出る、噛みつく...】子どもの感情をコントロールする方法 - 子育ての本をたくさん読む!ブログ

 

【21】内向的な性格の子どもの対処法
  1. 友だちの輪に、お母さんが一緒に入ってあげる
  2. 本当にイヤがるなら帰る。無理強いすると、不安が強くなって集団に溶け込む時期が遅れる
  3. 「うちの子は慎重で繊細な個性なのだ」と思って、そのよさを大事にしてあげる

引っ込み思案で内気な子どもの性格を、どうにかしたい時の解決法 - 子育ての本をたくさん読む!ブログ

 

【22】闘争心がなく、負けてもくやしがらない子どもの本音を知ろう。
  1. 「くやしがる姿を見せることさえくやしい」という子は、平気な顔をする
  2. そういう子は「勝った」「負けた」の世界を嫌う
  3. 人とは違うユニークな道に進む可能性のある、将来が楽しみな子どもである
  4. お母さんがくやしがっているだけかもしれない
  5. プレッシャーをかけず、ひょうひょうと育てることが大切

闘争心がなく、負けても悔しがらない子供の本音とは?子供の気持ちに目を向けよう。 - 子育ての本をたくさん読む!ブログ

 

【23】子供が、悲しんでいたり辛そうな時に、してあげるべき3ステップ
  1. 泣いている時は、叱ったり、泣きやませるのではなく、「ママにしてほしいこと、ある?」とだけ聞いて、追求しすぎないようにする
  2. 少し放っておき、泣きやんだらおやつにする
  3. 話し始めた時には、たっぷり聞いてあげる
【24】友達(大人)が、悲しんでいたり辛そうな時に、してあげるべき3ステップ
  1. 泣いている時は、無理に励ますのではなく、「私にできることがあったら、教えてね」とだけ伝えて、追求しすぎないようにする
  2. 少し放っておき、落ち着いたら一緒にご飯に行く
  3. 話し始めた時には、たっぷり聞いてあげる

悲しんでいたり辛そうな人(大人も子供も)に、してあげるべき3ステップ - 子育ての本をたくさん読む!ブログ

 

【25】子どもが不機嫌になり、泣いたり怒ったりした時の対処法
  1. 無理になだめない。おさめようとしない
  2. 「泣きたいだけ泣いていいよ。泣きやんだらいつでもおいで。アイスがあるよ」と声をかけるだけにし、見守る

子どもが不機嫌になり、泣いたり怒ったりした時の対処法 - 子育ての本をたくさん読む!ブログ

 

【26】将来子どもを不登校や引きこもりにさせないためには、習い事よりも、人間関係を築く時間や機会を大切にすること。具体的には...
  1. 誰かと喜びを分かち合う「共感」を育てる
  2. 誰かと悲しみを分かち合う「思いやり」を育てる

将来子供を不登校や引きこもりにさせない為に、習い事より先にすべきこと - 子育ての本をたくさん読む!ブログ

 

【27】子どもの人間関係を広げる方法
  1. まず、お母さんやお父さんと喜びを分かち合う体験をたくさんする。
  2. 親子関係にじゅうぶん満足したら、次に、祖父母や身近な人、保育園や幼稚園の先生、そして友だちと喜びを分かち合う。
  3. 小学生になったら、どんな友だちとも遊ばせるようにする。
【28】子どもの友だちとの関わり方
  1. マナー知らずな子、乱暴な子もいるが、子どもの友だちを親が選別してはいけない(善悪は家で親が教えてあげればいい)
  2. 友だち家族と出かける
  3. 友だちだけをお預かりして、映画などを見に行く
  4. 家を開放するのもいい

子どもの人間関係を広げる方法。子どもの友だちとの関わり方。 - 子育ての本をたくさん読む!ブログ

 

【29】子どもを幸せにする簡単な方法

親が笑顔でいること。幸せな人に育てられるから、幸せになれる。

【30】0〜3才の子どもを持つ、父親の役目とは?
  1. 無理に育児に手を出さず、母親が困った時に助けるくらいがよい
  2. お母さんをハッピーにさせておくのがお父さんの仕事
  3. 育児は母親に任すとして、それ以外のことを分担する
  4. 妻のグチを聞いてあげるなどして、少しでも妻の力が抜けるようにする
  5. 妻に「自分を取り戻す時間」を与えてあげる
【31】「夫が育児に協力してくれない」と嘆くママへのアドバイス
  1. 夫に思いやりがないのではなく、喜びの共有が足りないだけ
  2. わが子の成長を分かち合うことが喜びだが、それを喜べない男性もいる
  3. ふたりで映画に行くのでも、食事に行くのでもいい。夫の趣味の共有でもいい。テレビでお笑い番組を見るのでもいい。そうやって、喜びを共有する機会を作る
  4. それができてはじめて、「私は今、とても大変で助けてほしいのだ」という思いが夫に届く

0〜3才の子供を持つ父親の役目とは?「夫が育児に協力してくれない」と嘆くママへのアドバイス。 - 子育ての本をたくさん読む!ブログ

 

以下、塾長より

 

春日市/下白水北/ルミエール近

学習塾/個別指導/春日サンサン塾 塾長です。

 

 

あなたはできるのよ。

 

そういった声が

知らず知らずのうちに

励ましの声となって

 

心の中で育まれていきました。

 

親に感謝しています。