情報について

今回の話題は「情報」について。

 

将来なりたいものアンケート調査によると

時代の流れか

なんと

YOUTUBERがランクインしたとのこと。

 

ネット環境は子どもたちにも馴染みのあるものとなりました。

 

そうであるがゆえに

様々な問題も起きています。

 

暴力行為や犯罪行為(線路に侵入する、寝そべる)などをネット動画にあげるなど

して問題になっています。

 

していいことと悪いことの分別がなくなってきているのでしょうか。

また

スマホなども浸透して小学生から持っている子もいます。

 

ネット機器、スマホなどを持たせる前に

使用方法の注意、倫理観、やっていいこと・悪いことを

共有しておく必要がありそうです。

 

学校などの公教育はまだまだ整備が遅れているため

まずはご家庭で話し合う機会を持たれてはいかがでしょうか。

必ずプラスに働くはずです。

 

 

コメントをお書きください

コメント: 2
  • #1

    rise (金曜日, 16 6月 2017 17:01)

    私も勝手に変なYouTubeを出している大人は、どうかなと思います。
    これからの未来を、背負う子供が真似をして自殺や、ケガなどにつながる原因になります
    スマホなども、目の悪くなる原因かもしれないし、ちゃんとした仕事を、将来見つけられなくなるかもしれないので、スマホを、渡すのは、せめて中学生がいいと思います

  • #2

    masaya (火曜日, 20 6月 2017 17:01)

    僕は、まぁーだめなことはしちゃいけないと思います。
    楽しい事は、いいと思います。
    たとえば、フィッシャーズや、はじめしゃちょーなど、
    Youtuberになる人は、
    気おつけてやったほうが、
    いいと思います。