小学1年生より前が一番大事な理由?

中学生、高校生で学校についていけている子と学校についていけていない子の差って?

 

そう思ったことはありませんか?

 

実は小学1年生以前の【親の準備】が50%

その子の持っている【生まれつきそなわった能力、理解力、学力】が50%

によって

 

学校の授業にスムーズについていけるかどうかが決まってきます。

 

小学1年生の先生に聞いたところ、

すでに小学1年生の時点で差はついているということ。

 

つまり、小学1年生の段階でひらがな、カタカナ、数字を教わった子、そうでない子。

外国語の早期教育ももちろん大事だと思いますが、まずは日本語をしっかりと学ぶことが

大切だと考えます。

 

国語力を高めることで、外国語もより理解できるようになるからです。

 

親の準備として(特に保育園)、ひらがな、数字は最低限教えるようにしているご家庭も

あるようです。

 

中学生、高校生でついていけない状況を避けるためにも

早め早めの対策ってめちゃくちゃ大事なんです。

 

 

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コメント: 3
  • #1

    wоwоw (木曜日, 22 6月 2017 15:59)

    僕は勉強していない側なので
    頭が悪いんですねww
    これを中学校にも使えるように
    頑張っていきたいです。

  • #2

    りせ (木曜日, 22 6月 2017 17:26)

    もう1年生から差がついてるなんて驚きました。
    私のクラスにも、わからない人は特別事業という事が起きてるので私も頑張ります。

  • #3

    fujimon (土曜日, 24 6月 2017 16:25)

    やっぱり生まれつきのもありますが、その人の努力次第でもありますね。
    若いうちに
    沢山勉強したいと思います。